自分のところに、レンタルサーバ会社を装ったメールが来たのですが、送信元のメールアドレスのドメインは正規のものになっていました。
ただ、正規のアドレスが違うこともあった為、サーバを追っかけたら、アメリカのレンタルサーバを利用していることがわかりました。(送信元のメールアドレスは、詐称できるので、完全に信用できないので)
メールサーバは、ソースのReceive-Fromから追っかけたのでわかりました。
そのアメリカのレンタルサーバは、ちゃんとしたdreamhostという正規の業者でした。
変なサーバを立てずに、正規のレンタルサーバを使うのが、なんか日本人が、日本人に詐欺を仕掛けているように感じます。
今回読んですぐにおかしいと思ったのが、お金払っていないよって言われたことです。
怪しいなと思って、念のため、確認した所、ちゃんと支払済みだったことを確認したからわかりました。
その送られてきたメールですが、自分がHTMLメールを無効にしていたため、特にリンクがなかったので、よかったのですが、これから金払えとかのメールは、いったんメールから離れて、正規のドメインにログインして確認することと、メールのソースを必ず確認する必要がありそうです。






コメント