今まで、Trancendの32Gのカードを使って、RaberryPi3のイメージ焼いていたのですが、新しい製品がTrancendから発売されたため、そちらを購入して、イメージを焼きこんだらRasberryPi3が起動しない(;一_一)

 

なんでだろうと、悩んでいて、ふと気がついたのですが、前に製品と、新しい製品で、Windows上で言うと、容量が違うことに気付きました。

 

前の製品はWindows上では29.8Gぐらい、新しい製品が28.8Gぐらい・・・・・・

 

32Gの同じで容量で、なんで容量が違うの?って思ったのですが、下記のサイトに記載がありました。

http://uzurea.net/flashmemory-capacity-and-spec/

 

同じ32Gでもロット違いで、容量が変わってこともあるみたいで、製品ごとで、結局違うみたいです。

 

前にTrancendのために作成したイメージは、使える目いっぱいに容量を使用領域に与えたため、同じでイメージで、新しいSDカードに入れるとOS自体が立ち上がらない事になったみたいです。

 

そのため、一から作り直し、領域も少なめに設定したイメージを作成したところ、無事RasberryPi3が動き出しました。

 

動作確認が取れたSDカードは、

 

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あと、東芝と。I/Oデータの32Gの物も確かめてみようと思っています。