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Google Workspaceの申し込みで、レンタルサーバ側の方が面倒だった

インターネットイメージ

どこのレンタルサーバとは言いませんが、Google Workspaceを申し込んで、DNSの設定をしているとき、いざMXレコード(メールサーバ)の設定を変更しようとしたら、チェック欄しかなく、書き込みができない・・・・・・

それで、他のサイトでやっている人いるかな~~~って探したら、そのレンタルサーバのMXレコードを無効にするというチェックを入れてから、カスタム設定みたいなところで、MXレコードを記述しないといけないってなっているのがわかりました。

意外とGoogle Workspaceは、Microsoft365と比較して設定が楽だな~って思っていましたが、レンタルサーバ側の仕様で、やっぱり少し変わるんですね・・・・

だけど、無事MXレコードの切り替えも済み、メールの送受信ができるように・・・・

PC側では、メーラのアカウントを追加して、Google Workspaceの設定をして、そちらに旧メールの受信メールとかいれようかな~ってやっていたら、旧メールは、POPで受信していて、GoogleWorkspaceはGmailなので、IMAPを使うことになっている・・・・

これでわかると思いますが、旧メールの受信メールをGWの受信フォルダに移すってことは、クラウドにメールを全部をPCからアップロードする必要があるため、8時間以上かかってしまいました。

結論からいうと、旧メールはそのままにして、何もしない方がよかったかなって感じです。

それで、送信済みのメールは移さずにそのまましておきました。

(この話はoutlook以外のメーラーを使っている方への話になると思いますが)

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