MTOS 一覧

しばらく気が付かなかったけど、MTOS5.2.7と.MTOS5,2,10で仕様が変わっていて、一部テンプレートが動かない事態に・・・・・

 

いかんな~~~ とうのは、MTOS5.2.10はMT6.0使用っぽくなっていたので、タグが変わっていました。

<mt:PageNext>は、<mt:IfPageAfter>でした。そのせいで、次のページを見るためのリンクがうまく動作せずに、デザインも崩れてしまいました・・・・

 

もういい加減にWordpressに乗りかえたほうがよいかな~~ せっかく今までいろいろ勉強してきたのに、MTが廃れているような感じなので、大変残念だし、Opensourceの提供をやめたせいだと思うけど、小さい事業主は、そりゃWordpressに流れますよね・・Wordpressは無料だし

う~~ん、ナビメニューが今いちまだうまくできない・・・・・・

 

Animenuってやつで、ドロップダウンに対応した、ナビメニューを新しいデザインに導入しようとしているのですが、まだ、うまく行かない・・・・・

 

一個一個問題を解決しては、また立ち止まる・・・・ま~スキルの問題なので、そんなにすぐにできるわけではないかもしれないけど、まだまだ知らないことがたくさんあって、いろいろ「へ~~~」って思って感心するところもあって、結構楽しんでいるところもあります。

 

ただ、自分で、MTのウェブページの更新情報を表示するを一から作ろうって思ったのが、ちっともうまくいかず、だんだん嫌になってきていたのですが、昨日やっと・・・・(これがやっとってことで自分のスキルが、まだまだまったくダメなのを再確認もしましたが・・・・)

 

MTの場合、

<MTPages lastn="5" sort_by="modified_on">

これで、MTのウェブページの更新情報を表示してくれます。これを、スクロールバーを付けたBOX表示するっていうのを自分で作ってみよっておもったののが以外を時間がかかりました。

 

結論からいうと、dlでやって、overflow:autoをうまく使えばできるっていうことでした。なんか素人くさい言い方ですが、なんかそうっか~って思うのですが、考えた人すごいな~と妙に感心しました。このことに気が付いたというか、もろにやり方が書いてあったのが、ここ

http://rensabanet.com/blog/hp/12113/

記事を書いてくださったかたありがとうございました<(_ _)>

 

それで、できあがったものがこれ!

<MTPages lastn="5" sort_by="modified_on">
 <mt:EntriesHeader>
  <section id="update">
    <h3>更新情報</h3>
      <dl>
        </mt:EntriesHeader>
          <dt><time datetime="<$mt:EntryDate format_name="iso8601"$>"><$mt:EntryDate format="%x"$ language="ja"></time></dt>
          <dd><a href="<$MTPagePermalink$>" title="<$MTEntryTitle$>"><$MTPageTitle$></a>を更新しました</dd>
         <mt:EntriesFooter>
      </dl>
        <nav>
          <a href="<mt:BlogRelativeURL>sitemap.html">Webページ一覧へ</a>
        </nav>
   </section>
 </mt:EntriesFooter>
</MTPages>

これを、テンプレートモジュールに、「ウェブページ更新」って名前で登録して、メインページに、<$mt:Include module="ウェブページ更新"$>を入れてやれば、更新情報が、表示されました。

 

CSSは、上記のサイトを基にして、自分のCSSに合わせて作りました。

こんな感じです。

#update {
 margin:0;
  padding:0;
  border:4px groove #fff;
}

#update h3{
 margin: 0;
}
#update dl.box{
  margin:0 10px 10px 10px;
  padding:5px 10px 2px 5px;
  height: 120px;
  font-size:90%;
  overflow: auto;
  border-top:1px groove #fff;
  border-bottom:1px groove #fff;
}

#update dl.box dt{
  float:left;
  width:120px;
  padding-left:5px;
  }
#update dl.box dd{
  margin:0 0 10px 0;
  padding: 0 0 10px 20px;
  border-bottom:1px dotted #aaa;
}

 

今、新しいMovable Typeのテーマを作っているのですが、その時に、ロゴの直下にスライド画像を表示させているのですが、幅とか、余白のマージンとかちゃんと設定しているつもりでやっていたのに、変な余白がどうしても入って、CSSのなかで、max-widthを設定しているので、余白のせいで、スライドの画像だけ微妙に小さくなって・・・・・

 

ちなみに、スライド画像はリストを使って表示しています。(li)

 

なんで~~ってなったのですが、ちょっと悩んだのですが、完璧にケアレスミスでした。li指定のなかで、list-style-type: none;として、頭に、点とか、数字とかなしのスタイルですって、やったつもりが、はずかしいですが、『list-style-type: none』 って書いてあって、『;』入れ忘れっていう初歩的な話でした。

 

ちゃんと書いたつもりっていうことで確認がしっかりできていなかったのでこんなことに・・・あ~はずかしい

 

ホームページのHeaderに,canonicalを入れていましたが、Movable Typeで簡単に入れることが最近分かりました。Movable Type5.2.4以降ですが、タグで、指定できる事を最近知りました・・・

 

お恥ずかしい・・・・・Headerに

<$MTCanonicalLINK$>

だけで、各ページにちゃんとつきます。今までアホみたいなことをしていた・・・・・

 

 

最初に書いた、Linuxのインストール時に、Webサーバの機能をインストールされている前提で、MTをダウンロードしてインストールします。

 

これは、検証用ですので、各ユーザが、自分のディレクトリにインストールという形ではなく、/var/www/MTというディレクトリにインストールします。

/home/以下のユーザディレクトリに入れたい方は、置き換えて記述してください。ユーザ設定は、各ユーザグループにapacheが参加している形で動作すると思います。

 

 

下記のアクセスして、メールアドレスを登録すると、ダウンロードサイトに案内されます。(個人無料版です)

https://www.sixapart.jp/inquiry/movabletype/personal_download.html

 

ダウンロードをしたら、Linuxにダウンロードしたファイルをコピーします。(SCP、FTPで転送しても良いし、USBでコピーしてでもなんでも良いです)

 

ファイルを、root直下に置いたとします。(構築当時は、MTは5.2.3だったので、それで記述します)

[root@hori ~]# unzip MT-5_2_3.zip

[root@hori ~]#mv MT-5_2_3 /var/www/html/MT ←MTフォルダに移動

[root@hori ~]#cd /var/www/html

[root@hori html]#chown -R apache:apache MT/ ←ユーザをapacheに変更

 [root@hori html]# cd MT

[root@hori html]# chmod 755 *.cgi ←拡張子がcgiの権限を755に変更

[root@hori html]# chmod 777 MT ←ブログディレクトリ(ブログを設定するディレクトリ)権限を777に変更

 

 

 

これで、準備は完了で、また、apacheと、MySQLの設定があります。次は、apacheの設定をします。

 

必須ではありませんが、ソフトの管理上CPANモジュールからRPMを作成してくれるcpan2rpmをインストールします。

[root@hori ~]# wget ftp://arix.com/cpan2rpm-2.028-1.noarch.rpm 

                     ↑ダウンロード

[root@hori ~]#rpm -Uvh cpan2rpm-2.028-1.noarch.rpm ←インストール

 

基本的に、Movable Typeをインストールした後に、チェックはできますが、Perlをインストール又は、アップグレードします。(Linuxのインストール時に、パッケージを入れておいた方が把握はしやすいかもしれません)

 

Movable Type5のインストールする為のシステム要件は

Perl

        5.8.1 以上(5.14.x を推奨)

サーバー OS

        Linux、Solaris / Unix、BSD
            nginx + starman + Perl 5.14.x にて動作確認を行っております。
            apache2 Perl 5.8.8 にて動作確認を行っております。
        Mac OS X
        Windows Server 2008(R2)
            2008 R2 + Active Perl 5.14.x にて動作確認を行なっております。
        Windows Server 2012(MT 5.2.2 以上)
            2012 の動作確認環境は Windows Azure + Strawberry Perl で行なっております。
            2012+Strawberry Perl 5.14.x(32bit)にて動作確認を行なっております。Perl は exe 実行となります。

ウェブサーバー

        Apache HTTP Server 2.0 以上
        Microsoft Internet Information Server 7.5 以上
        nginx 1.2.0 以上(CGI もしくは PSGI 実行環境が別途必要となります)

データベース

        MySQL バージョン 5.0 以上

外部 (CPAN) Perl モジュール

    Movable Type は、Perl コミュニティによるオープンソースの土台の上に構築されており、外部の Perl モジュールを利用しています。これらのモジュールは、無料で入手できるオープンソースソフトウェアで Comprehensive Perl Archive Network (CPAN) からダウンロードできます。
Perl モジュール
    Movable Type を実行するには、以下の Perl モジュールが必要です。

        CGI
        Image::Size
        File::Spec (バージョン0.8以上)
        CGI::Cookie
        LWP::UserAgent

    また、データベース モジュールとして以下の Perl モジュールが必要です。

        DBI (バージョン1.21以上)
        DBD::mysql

この、Perlにモジュールを入れてあれば良いのですが、僕自身は、MTがうまく動作しませんでした。そこでmt-check.cgiで、確認しながら、後からモジュールを追加して行きました。

 

短いですが、今日はここまで

 

 

Movable TypeをLinuxで動作させる上で

Perl 5.8.1 以上

ウェブサーバー: Apache
       
データベースサーバ :MySQL バージョン5.0

が必要ですが、Perlで、標準パッケージ以外にも必要なものが多い為、標準リポジトリで提供されないパッケージをyumでインストールできるようにするrpmforgeをインストールします。

 

yumの設定変更

[root@hori ~]yum -y install yum-plugin-priorities

[root@hori ~]vi /etc/yum.repos.d/CentOS-Base.repo

[root@hori ~]# vi /etc/yum.repos.d/CentOS-Base.repo

# CentOS-Base.repo
#
# The mirror system uses the connecting IP address of the client and the
# update status of each mirror to pick mirrors that are updated to and
# geographically close to the client.  You should use this for CentOS updates
# unless you are manually picking other mirrors.
#
# If the mirrorlist= does not work for you, as a fall back you can try the
# remarked out baseurl= line instead.
#
#

[base]
name=CentOS-$releasever - Base
mirrorlist=http://mirrorlist.centos.org/?release=$releasever&arch=$basearch&repo=os
#baseurl=http://mirror.centos.org/centos/$releasever/os/$basearch/
gpgcheck=1
gpgkey=file:///etc/pki/rpm-gpg/RPM-GPG-KEY-CentOS-6
priority=1 

#released updates
[updates]
name=CentOS-$releasever - Updates
mirrorlist=http://mirrorlist.centos.org/?release=$releasever&arch=$basearch&repo=updates
#baseurl=http://mirror.centos.org/centos/$releasever/updates/$basearch/
gpgcheck=1
gpgkey=file:///etc/pki/rpm-gpg/RPM-GPG-KEY-CentOS-6
priority=1 

#additional packages that may be useful
[extras]
name=CentOS-$releasever - Extras
mirrorlist=http://mirrorlist.centos.org/?release=$releasever&arch=$basearch&repo=extras
mirrorlist=http://mirrorlist.centos.org/?release=$releasever&arch=$basearch&repo
=updates
#baseurl=http://mirror.centos.org/centos/$releasever/updates/$basearch/
gpgcheck=1
gpgkey=file:///etc/pki/rpm-gpg/RPM-GPG-KEY-CentOS-6
priority=1 

#additional packages that may be useful
[extras]
name=CentOS-$releasever - Extras
mirrorlist=http://mirrorlist.centos.org/?release=$releasever&arch=$basearch&repo
=extras
#baseurl=http://mirror.centos.org/centos/$releasever/extras/$basearch/
gpgcheck=1
gpgkey=file:///etc/pki/rpm-gpg/RPM-GPG-KEY-CentOS-6

#additional packages that extend functionality of existing packages
[centosplus]
name=CentOS-$releasever - Plus
mirrorlist=http://mirrorlist.centos.org/?release=$releasever&arch=$basearch&repo=centosplus
#baseurl=http://mirror.centos.org/centos/$releasever/centosplus/$basearch/
gpgcheck=1
enabled=0
gpgkey=file:///etc/pki/rpm-gpg/RPM-GPG-KEY-CentOS-6

#contrib - packages by Centos Users
[contrib]
name=CentOS-$releasever - Contrib
mirrorlist=http://mirrorlist.centos.org/?release=$releasever&arch=$basearch&repo=contrib
#baseurl=http://mirror.centos.org/centos/$releasever/contrib/$basearch/
gpgcheck=1
enabled=0
gpgkey=file:///etc/pki/rpm-gpg/RPM-GPG-KEY-CentOS-6

 

gpgキーをダウンロードして、インポートします

[root@hori ~]# cd /etc/pki/rpm-gpg/
[root@hori rpm-gpg]# wget http://apt.sw.be/RPM-GPG-KEY.dag.txt
[root@hori rpm-gpg]# rpm --import RPM-GPG-KEY.dag.txt

 

Linuxを32bitのマシンに入れた為、32bitのパッケージをインストールします。CentOSのバージョンや時期によって、rpmforgeのバージョンは違いますが、これは、CentOS6の32bitマシンにインストールしようとしているところです。

[root@hori ~]#cd /root

[root@hori ~]# wget http://pkgs.repoforge.org/rpmforge-release/rpmforge-release-0.5.3-1.el6.rf.i686.rpm

[root@hori ~]# yum -y update rpmforge-release

これで、rpmforgeを完了です。

 

 

次は、rpmパッケージにして管理しやすくするために、capn2rpmを入れるやり方を記述します

連載ってわけではないですが、現在自分が、構築したMTとWordpressが動作するLinuxサーバの構築したやり方を書いていこうと思います。

 

間違っていたり、バージョン違いで、やり方が違う方もいるとは思いますが、ご容赦ください。

 

 

まず、Linuxを、パソコンか、サーバ機に入れます。これは、僕は、古いXPのノートパソコンを使用しています。ただ、古い為、Xサーバが起動させず、CUIのみで動作するようにします。

 

まず、CentOSをダウンロードします。(ちなみ僕は、CentOS6.4です)

http://www.centos.org/

 

自分のパソコン、サーバが、32bitでしか動作しないか、64備tで動作するかを確認して、それに合うものをダウンロードします。

 

ちなみは、僕は32bitのISOをダウンロードして、CDに焼きました。(古い機種だったので、DVDがついてないので・・・・)

 

それから、CDを入れて、パソコンを起動させます。その際は、もちろんCDブートの設定をBiosにします。

bios_base.jpg

 

起動後ですが、基本的に画面に従って、設定して行きますが、インストールするパッケージは、サーバ機用の物を選択して、インストールしてしまいました。それと、パッケージをネットから取るようにしたので、相当時間がかかりました。

(webサーバ、MySQLとかが入っていていも良いですが、後から手動でインストールする事も可能なので、特に基本的なものだけを入れて置くでもOKです。)

 

インストール中の画面を取り忘れてしまった申し訳ありませんが、人のサイトで申し訳ありませんが、インストール方法は、ここを参照してください。

http://www.aconus.com/~oyaji/centos/centos_install.htm

 

あ。そうだ。インストール後、SeLinuxってやつは、あくまで検証用なので、動作させないよう設定します。

# vi /etc/selinux/config

# This file controls the state of SELinux on the system.
# SELINUX= can take one of these three values:
#     enforcing - SELinux security policy is enforced.
#     permissive - SELinux prints warnings instead of enforcing.
#     disabled - No SELinux policy is loaded.
#SELINUX=enforcing
SELINUX=disable
# SELINUXTYPE= can take one of these two values:
#     targeted - Targeted processes are protected,
#     mls - Multi Level Security protection.
SELINUXTYPE=targeted

 

赤字の部分をdisableにします。

この次から、色々設定の事を書きますが、もしインストール画面が出てきたら、次回はインストールの画面をお見せします

 

 

正式には、MTOSですが、サイトマップの自動作成方法を変更しました。

ちなみ牡蠣のように変更しました

<?xml version="1.0" encoding="<mt:PublishCharset>"?>
<urlset xmlns="http://www.sitemaps.org/schemas/sitemap/0.9">
<mt:Blogs include_blogs="7,9" include_with_website="1" exclude_blogs="8">
<mt:Unless strip_linefeeds="1">

<mt:Pages folder="NOT hogehoge">
<url><loc><mt:PagePermalink encode_xml="1"></loc><lastmod><$mt:EntryModifiedDate format="%Y-%m-%dT%H:%M:%S"$><$mt:BlogTimezone$></lastmod><priority>1.0</priority></url>
</mt:Pages>

<url><loc><mt:BlogURL encode_xml="1"></loc>
<lastmod><$mt:Date format="%Y-%m-%dT%H:%M:%S"$><$mt:BlogTimezone$></lastmod>
<changefreq>daily</changefreq>
<priority>1.0</priority></url>

<mt:IfArchiveTypeEnabled archive_type="Category">
<mt:TopLevelCategories>
<url>
<loc><mt:CategoryArchiveLink encode_xml="1"></loc>
<MTEntries lastn="1" sort_by="modified_on">
<lastmod><$MTEntryModifiedDate format="%Y-%m-%dT%H:%M:%S"$><$MTBlogTimezone$></lastmod>
</MTEntries>
<priority>0.8</priority>
</url>

<mt:SubCategories>
<url>
<loc><mt:CategoryArchiveLink encode_xml="1"></loc>
<MTEntries lastn="1" sort_by="modified_on">
<lastmod><$MTEntryModifiedDate format="%Y-%m-%dT%H:%M:%S"$><$MTBlogTimezone$></lastmod>
</MTEntries>
<priority>0.8</priority>
</url>
</mt:SubCategories>
</mt:TopLevelCategories>
</mt:IfArchiveTypeEnabled>


<mt:IfArchiveTypeEnabled archive_type="Category-Daily">
<mt:ArchiveList archive_type="Category-Daily">
<url>
<loc><$MTArchiveLink encode_xml="1"$></loc>
<mt:Entries lastn="1" sort_by="modified_on">
<lastmod><$MTEntryModifiedDate format="%Y-%m-%dT%H:%M:%S"$><$MTBlogTimezone$></lastmod>
</mt:Entries>
<priority>0.4</priority>
</url>
</mt:ArchiveList>
</mt:IfArchiveTypeEnabled>

<mt:IfArchiveTypeEnabled archive_type="Category-Weekly">
<mt:ArchiveList archive_type="Category-Weekly">
<url>
<loc><$mt:ArchiveLink encode_xml="1"$></loc>
<mt:Entries lastn="1" sort_by="modified_on">
<lastmod><$mt:EntryModifiedDate format="%Y-%m-%dT%H:%M:%S"$><$mt:BlogTimezone$></lastmod>
</mt:Entries>

</url>
</mt:ArchiveList>
</mt:IfArchiveTypeEnabled>

<mt:IfArchiveTypeEnabled archive_type="Category-Monthly">
<mt:ArchiveList archive_type="Category-Monthly">
<url>
<loc><$mt:ArchiveLink encode_xml="1"$></loc>
<mt:Entries lastn="1" sort_by="modified_on">
<lastmod><$mt:EntryModifiedDate format="%Y-%m-%dT%H:%M:%S"$><$mt:BlogTimezone$></lastmod>
</mt:Entries>
<priority>0.4</priority>
</url>
</mt:ArchiveList>
</mt:IfArchiveTypeEnabled>

<mt:IfArchiveTypeEnabled archive_type="Category-Yearly">
<mt:ArchiveList archive_type="Category-Yearly">
<url>
<loc><$mt:ArchiveLink encode_xml="1"$></loc>
<mt:Entries lastn="1" sort_by="modified_on">
<lastmod><$mt:EntryModifiedDate format="%Y-%m-%dT%H:%M:%S"$><$mt:BlogTimezone$></lastmod>
</mt:Entries>
<priority>0.4</priority>
</url>
</mt:ArchiveList>
</mt:IfArchiveTypeEnabled>


<mt:Entries lastn="0">
<url>
<loc><mt:EntryLink encode_xml="1"></loc>
<lastmod><$MTEntryModifiedDate utc="1" format="%Y-%m-%dT%H:%M:%SZ"$></lastmod>
<priority>0.8</priority>
</url>
</mt:Entries>

<mt:IfArchiveTypeEnabled archive_type="Monthly">
<mt:ArchiveList archive_type="Monthly">
<url>
<loc><mt:ArchiveLink encode_xml="1"></loc>
<mt:Entries lastn="1" sort_by="modified_on">
<lastmod><$mt:EntryModifiedDate format="%Y-%m-%dT%H:%M:%S"$><$mt:BlogTimezone$></lastmod>
</mt:Entries>
<priority>0.4</priority>
</url>
</mt:ArchiveList>
</mt:IfArchiveTypeEnabled>

<mt:IfArchiveTypeEnabled archive_type="Weekly">
<mt:ArchiveList archive_type="Weekly">
<url>
<loc><$mt:ArchiveLink encode_xml="1"$></loc>
<mt:Entries lastn="1" sort_by="modified_on">
<lastmod><$mt:EntryModifiedDate format="%Y-%m-%dT%H:%M:%S"$><$mt:BlogTimezone$></lastmod>
</mt:Entries>
<priority>0.4</priority>
</url>
</mt:ArchiveList>
</mt:IfArchiveTypeEnabled>

<mt:IfArchiveTypeEnabled archive_type="Daily">
<mt:ArchiveList archive_type="Daily">
<url>
<loc><$mt:ArchiveLink encode_xml="1"$></loc>
<mt:Entries lastn="1" sort_by="modified_on">
<lastmod><$mt:EntryModifiedDate format="%Y-%m-%dT%H:%M:%S"$><$mt:BlogTimezone$></lastmod>
</mt:Entries>
<priority>0.4</priority>
</url>
</mt:ArchiveList>
</mt:IfArchiveTypeEnabled>

<mt:IfArchiveTypeEnabled archive_type="Author">
<mt:ArchiveList archive_type="Author">
<url>
<loc><$mt:ArchiveLink encode_xml="1"$></loc>
<mt:Entries lastn="1" sort_by="modified_on">
<lastmod><$mt:EntryModifiedDate format="%Y-%m-%dT%H:%M:%S"$><$mt:BlogTimezone$></lastmod>
</mt:Entries>
<priority>0.4</priority>
</url>
</mt:ArchiveList>
</mt:IfArchiveTypeEnabled>

<mt:IfArchiveTypeEnabled archive_type="Author-Daily">
<mt:ArchiveList archive_type="Author-Daily">
<url>
<loc><$mt:ArchiveLink encode_xml="1"$></loc>
<mt:Entries lastn="1" sort_by="modified_on">
<lastmod><$mt:EntryModifiedDate format="%Y-%m-%dT%H:%M:%S"$><$mt:BlogTimezone$></lastmod>
</mt:Entries>
<priority>0.4</priority>
</url>
</mt:ArchiveList>
</mt:IfArchiveTypeEnabled>

<mt:IfArchiveTypeEnabled archive_type="Author-Weekly">
<mt:ArchiveList archive_type="Author-Weekly">
<url>
<loc><$mt:ArchiveLink encode_xml="1"$></loc>
<mt:Entries lastn="1" sort_by="modified_on">
<lastmod><$mt:EntryModifiedDate format="%Y-%m-%dT%H:%M:%S"$><$mt:BlogTimezone$></lastmod>
</mt:Entries>
<priority>0.4</priority>
</url>
</mt:ArchiveList>
</mt:IfArchiveTypeEnabled>

<mt:IfArchiveTypeEnabled archive_type="Author-Monthly">
<mt:ArchiveList archive_type="Author-Monthly">
<url>
<loc><$mt:ArchiveLink encode_xml="1"$></loc>
<mt:Entries lastn="1" sort_by="modified_on">
 <lastmod><$mt:EntryModifiedDate format="%Y-%m-%dT%H:%M:%S"$><$mt:BlogTimezone$></lastmod>
</mt:Entries>
<priority>0.4</priority>
</url>
</mt:ArchiveList>
</mt:IfArchiveTypeEnabled>

<mt:IfArchiveTypeEnabled archive_type="Author-Yearly">
<mt:ArchiveList archive_type="Author-Yearly">
<url>
<loc><$mt:ArchiveLink encode_xml="1"$></loc>
<mt:Entries lastn="1" sort_by="modified_on">
<lastmod><$mt:EntryModifiedDate format="%Y-%m-%dT%H:%M:%S"$><$mt:BlogTimezone$></lastmod>
</mt:Entries>
<priority>0.4</priority>
</url>
</mt:ArchiveList>
</mt:IfArchiveTypeEnabled>

<url>
<loc><mt:BlogURL encode_xml="1">archives/</loc>
<priority>0.5</priority>
</url>

</mt:Unless>
</mt:Blogs>
</urlset>

今回悩んだのは、赤字の部分です。

 

というのは、ブログを2つ、トップドメインの下にぶら下げているのですが、両方とも、違うテーマでmブログを作成していて、片方は趣味用のブログなので、ホームページのサイトマップ作製jの際に、混ざっていると、意味のないサイトとして、google先生に嫌われてしまう可能性があるかな~と思って、ブログに1個は、サイトマップ作製の際に除外しておきたいと思ったのが、一点。

 

それと、あるウェブページは、サイトマップ作製からは除外したいという二つがあって、悩んで、こんな感じの物を作ってみました。

 

<mt:Blogs include_blogs="7,9" include_with_website="1" exclude_blogs="8">

これは、数字の部分がブログのIDです。MTで、(include_websiteは、違いますが)ブログID、7と9のサイトマップを作製するけど、8は除外します・・・・って言っています。

 

<mt:Pages folder="NOT hogehoge">
hogehogeフォルダは除外って感じです。

 

プライオリティは、ウェブページを強くしたいので、ブログの記事、カテゴリ、アーカイブって、感じて、徐々に弱くしています。

 

これ、何とか動いていますが、変な書き方をしている所もあるかもしれませんが、気がついた人は、すいませんが、適宜自分で直して見てください。(詳しく説明を求められても、うまく解説できないかもしれないので・・・・・・・すいません<(_ _)>)

mt_sitemap__.png

ホームページを作成していて、リストマークを、図を使って指定した際に、どうしてもずれちゃうなんて事ありますよね・・

 

久しぶりにその事をやろうと思ったら、すっかりやり方を忘れていると言う大変はずかしい事があったので、忘れない為にも、記述します。

 

background-imageで、リスト画像を指定した後に、background-positionで、調整するだけって事なんですが、こんな事なぜわすれていたのだろう・・・・・

 

実際に書いたのはこんな感じ

background-image:url("../img/list_.png");
background-repeat: no-repeat;
background-position: left 0.5em;

 

要は、y軸指定をうまく調整して、合わせればよかったのですが、思わず、

background-position: left cneter;

って書いてしまって、リストが2行になってしまった時におかしな事になってしまって事でした。

 

 

 

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