megadethの13枚目のアルバム『Th1rt3en』を紹介!!!
megadethは、僕は『Peace sells』で知ったのですが、途中で、いろいろ変化はありますが、megadethは、変わらずmegadethだと感じるアルバムです。
megadethは、前に紹介した、mettallicaを首になったデイブ・ムスティンが作ったバンドなんですが、始めた当初は、インテレクチュアル・スラッシュメタルを標榜していました。
名前に恥じず、複雑な展開の曲と、テクニカルなギターサウンドです。
今、日本で活躍しているマーティーフリードマンの影響もあり、途中で、少し横道にそれた部分がありましたが、(と言って、マーティーが悪いって言っているわけではありません。)、今回も、megadethのメタルが詰まっています。
マーティーがいた当時にポップになったといわれる部分をうまく消化して、できたアルバムだと、某○ーンでは、言っていますが、そんなことは特に気になりません。問答無用でメタルだと僕は、思っています。
ギターが好きな人、これからギターを始めようとしている人にはぜひ、聞いてほしいアルバムです。
『Sudden Death』 とにかくギター!!ギター!!って感じで弾きまくってくれているこのアルバムでは一番好きな曲です。
ギターヒーローってゲームにも収録されているため、ギターを弾きままくりというのもわかると思います。(こんなに弾けたら楽しいだろうな~~)
『Public enemy No.1』 お猿さんのプロモは、よくわかりませんが、わかりやすいメロディと、途中ではっとするギターソロがあります。かっこよいです。![]()
大佐(デイブムスティン)はやっぱりすごいな~。人としては、欠点があるかもしれませんが、作る音楽はすごいです。
ということで、mettallicaと一緒で、とても好きなグループなんで、これから、昔に遡ってmegadethを紹介したいと思います。




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